169.小森家が振り返るドラマチックな2025年版

今回は、年内最後の配信!2025年の総括編!

まずは長男の入院という大きな出来事を乗り越え、次男の夏の乱調も夫の一声で始めた「分子栄養学」によって劇的に改善しました。特に次男は集中力を活かし、習い始めてわずか2ヶ月でピアノを両手で弾きこなすまでに成長。長女はメンタルが安定し、一人でオープンキャンパスに行くなど器も大きくなりました。
健康のありがたさを痛感した小森家の激動の一年間、そして心と体の土台作りタッチケア、栄養カウンセラーとしての活動準備について語ります。

 
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168.笑い者だった赤鼻のトナカイが救世主に! 今話題のベストセラー作家!平光源(たいら こうげん)先生の講演会レポ!

先日、予約半年待ちの人気精神科医、平光源(たいら こうげん)先生の講演会にお話を聞きに行く機会がありました。
その時の内容をみなさまに是非シェアします!

みんなに笑い物にされていた赤鼻のトナカイの歌が持つ深いをみなさんご存知でしょうか?
自分の欠点(赤い鼻)をサンタクロースが「そこがいい」と肯定したように、見方を変えるだけで価値ある強みに変わるパラダイムの重要性が!?
また、大きな苦労(マイナス面)を乗り越えた人ほど、人間としてより深い「厚み」を持つことができるというメッセージあり!
辛い経験を、人間的な器を大きくする時間であると捉え直すための考え方をお届けします!

 
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167.分子栄養学で体の土台の基礎づくり

「分子栄養学」を基盤とし、食事と心身の健康が密接に関連していることを具体的に解説していきます。
髪のハリやコシ、そして爪や皮膚も、体にとって最も重要なタンパク質で作られています。しかし、現代の食生活は炭水化物に偏り、本当に必要なタンパク質やビタミン、鉄分などが不足しがちです。
特に、糖質過多が血糖値の急激な変動(ジェットコースター現象)を引き起こし、それが精神的なイライラとして現れます。
サプリメントと並行して、良い油の摂取や糖質を意識した食事改善こそが、健康を維持する上で最も基本的なアプローチに!

 
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166.分子栄養学で家族全員が変わった驚きの成果!!

私たち小森家で取り組んでいる「分子栄養学」の効果をお伝えしていきます。
長男は集中力アップで成績が向上、長女はひどかったニキビの炎症が落ち着きお肌がツヤっと!ネガティブな思考から断ち切れるようになりました。次男は暴言や攻撃性がぴたりと止み、穏やかさを取り戻してます。さらに私自身のむくみ解消や、フェリチン値改善など、3ヶ月で現れた劇的な変化とは・・・?
栄養改善がもたらした家族の日常の激変ぶりをご紹介していきます。

 
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165.7つの習慣読書会 Part.3

前回に引き続き、スティーブン・R・コヴィー氏の「7つの習慣」の読書会をしていきたいと思います!
Part.3では、第5の習慣、「まず相手を深く理解すること」が[公的成功の鍵]!
真に大切なことは、心を許せる人にしか話せないからです。この習慣の核となる「処方する前に診断する」という原則を解説していきます。子どもの忘れ物や、取引先の納期遅延に対し、「ダメじゃないですか」と自分のパラダイムで決めつける前に、「どうされたんですか」と真の状況を聞くことが大切です。自分の物の見方(パラダイム)を自覚し、客観視するステップ についてもお伝えします。

 
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